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TOURIST SPOT観光スポット

龍潭寺

りょうたんじ

重厚なお寺と気さくな和尚さんが迎えてくれる

1662年開基の古刹。京都にある禅寺・臨済宗妙心寺派の流れを組んだ重厚な雰囲気を持つ。本堂は、宇和島藩の大名用として建てられたため、外観・内観ともに豪華絢爛。対して禅堂は、質素な造りや生活を重んじており「わび」と「さび」を感じることができる。地域とのつながりや、ふらりと立ち寄った人とのつながりを大切にしている気さくな和尚さんから説法を聞くのもおもしろい。

歴史

  • 重厚な本堂の中は、どこを見ても豪華絢爛で身が引き締まる思い。多くの修行僧が日々修行していたためかなり広い造りとなっている。 重厚な本堂の中は、どこを見ても豪華絢爛で身が引き締まる思い。多くの修行僧が日々修行していたためかなり広い造りとなっている。
  • 庫裡(くり)の月見楼天井一面の雲龍図は、どこから見ても龍と眼が合うように描かれている。 庫裡(くり)の月見楼天井一面の雲龍図は、どこから見ても龍と眼が合うように描かれている。
  • 僧侶が生活をする庫裡(くり)は、本堂に比べ質素な造りながら「わび」「さび」が感じられる。 僧侶が生活をする庫裡(くり)は、本堂に比べ質素な造りながら「わび」「さび」が感じられる。
  • 第6世田翁(でんのう)和尚が心眼で豊後の火事を知り、庭石に水をかけて神通力で消したといわれる庭石の実物。 第6世田翁(でんのう)和尚が心眼で豊後の火事を知り、庭石に水をかけて神通力で消したといわれる庭石の実物。
  • 重厚な本堂の中は、どこを見ても豪華絢爛で身が引き締まる思い。多くの修行僧が日々修行していたためかなり広い造りとなっている。
  • 庫裡(くり)の月見楼天井一面の雲龍図は、どこから見ても龍と眼が合うように描かれている。
  • 僧侶が生活をする庫裡(くり)は、本堂に比べ質素な造りながら「わび」「さび」が感じられる。
  • 第6世田翁(でんのう)和尚が心眼で豊後の火事を知り、庭石に水をかけて神通力で消したといわれる庭石の実物。

施設情報

住所
八幡浜市保内町川之石5-59
電話番号
0894-36-0154
営業時間
5:00~17:00(多少変動あり)
定休日
駐車場
あり/無料
約5台
料金
-
最寄りの停留所名
伊予鉄南予バス・龍譚寺(2分)

アクセスマップ

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