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畦地梅太郎記念美術館

あぜちうめたろうきねんびじゅつかん

三間町出身の版画家・畦地梅太郎の美術館

道の駅・みまに併設されており、版画家・畦地梅太郎の作品を約300点収蔵する美術館。作品展示はもちろん、梅太郎の歩みや多色木版画の技法紹介など、より梅太郎と版画について知ることができるように工夫がされている。東京都町田市にあったアトリエを再現した展示室では、梅太郎が実際に使用していた道具や愛読していた本などの実物が残されている。

文化

  • 畦地梅太郎のアトリエを再現したコーナーでは、梅太郎を紹介する映像が流れており、実際にアトリエへ遊びに行ったような気分になれる。 畦地梅太郎のアトリエを再現したコーナーでは、梅太郎を紹介する映像が流れており、実際にアトリエへ遊びに行ったような気分になれる。
  • ショーケースには梅太郎が実際に出した絵ハガキなどの貴重なゆかりの品々が展示されており、梅太郎の歩みを知ることができる。 ショーケースには梅太郎が実際に出した絵ハガキなどの貴重なゆかりの品々が展示されており、梅太郎の歩みを知ることができる。
  • 多色版画の制作方法が順を追ってわかりやすく解説されており、梅太郎が制作の際に使用していた実際の道具も展示されている。 多色版画の制作方法が順を追ってわかりやすく解説されており、梅太郎が制作の際に使用していた実際の道具も展示されている。
  • 宇和島市に縁のある芸術家や版画作家の作品を中心に展示しており、年に2~3回企画展も行われている。 宇和島市に縁のある芸術家や版画作家の作品を中心に展示しており、年に2~3回企画展も行われている。
  • 畦地梅太郎のアトリエを再現したコーナーでは、梅太郎を紹介する映像が流れており、実際にアトリエへ遊びに行ったような気分になれる。
  • ショーケースには梅太郎が実際に出した絵ハガキなどの貴重なゆかりの品々が展示されており、梅太郎の歩みを知ることができる。
  • 多色版画の制作方法が順を追ってわかりやすく解説されており、梅太郎が制作の際に使用していた実際の道具も展示されている。
  • 宇和島市に縁のある芸術家や版画作家の作品を中心に展示しており、年に2~3回企画展も行われている。

施設情報

住所
宇和島市三間町務田180-1
電話番号
0895-58-1133(畦地梅太郎記念美術館・井関邦三郎記念館)
営業時間
9:00~17:00
定休日
火曜日(祝日の場合はその直後の平日)/年末年始(12/29~1/3)※臨時休館あり
駐車場
あり/無料
普通車104台/大型車12台/身障者用4台
料金
大人300円/高校・大学生200円/小・中学生無料/大人(20名以上)200円/高校・大学生(20名以上)100円
公式サイト
https://www.city.uwajima.ehime.jp/site/azechi-iseki-museum/
最寄りの停留所名
宇和島自動車・道の駅みま(1分)

アクセスマップ

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